三国無双オンラインの制圧しかやらない攻略ブログ!!

No対決!!「しばかげ」の無双Online情報。

内容は制圧メインです。
また昔の情報は古いので、あてにしないでください…。

(c) 2006-2007 KOEI Co., Ltd. All rights reserved.
エントリーと関係ないコメントや不快なコメントは削除させていただきます。予めご了承ください。

おすすめ商品

最近の投稿

最近のコメント

アーカイブ

カテゴリ一覧

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

鍛練

ちなみに朴刀の鍛練について、自分自身が今悩んでいるので再考察。

。毅横械娃
突出した攻撃力は兵長拠点・武将拠点・兵糧で優秀。
武将・兵糧も2倍ランスロで10秒陥落。

しかし、、、最近色々使って思ったことはデメリットの方が多いのです。
▼デメリット
〔Jがシッカリしていないと、動き回らなければいけないので制圧中防御が低く死にやすい。(要するに撃破に集中するならこの鍛練でも問題はない)
攻撃を受けると直ぐに死ぬので、攻撃を受けない高度な立ち回りが必要。
2倍無双しか対人で頼れない(C3ハメは反撃で沈む)
ぢ仗誉錣連戦になると、無双ゲージが無くなり戦う術が無くなる。

やはり朴刀は強化完成後一番死んではいけない武器の一つだと思います。

そして現在の精鋭では攻撃5あれば有利なことは有利ですが、攻撃4でも十分です。

確かに、前まで俺は52300で安定していましたが、撃破に集中して撃破勝ちをする事が多かったと感じています。

最近は寥化さんの影響もあり?拠点勝ちを狙うことが多くなったので制圧で動き回っている最中に死ぬことも多いです。

と言うことで次の鍛練。

■苅横苅隠亜Γ苅横械械
攻撃と防御が安定しているので、敵の2倍無双にも耐えられますし防御スロ次第では破竹にも耐えられます。

けど燃焼系攻撃には42330の方が優秀です。

ちなみに今気になっているのは42330鍛練と比べると、どっちが通常攻撃だけで早く沈むのだろう・・・と言う点。

要するに「防御4体力1」と「防御3体力3」の鍛練で通常攻撃に長く耐えられるのはどっちだろうと言うことです。
朴刀じゃなくても検証された方がおられれば教えてもらえると嬉しいです。

最近はC3ハメの成功率が高くなってきたので、拠点もちゃんと回りつつ炎玉より真空書を装備したい俺としては52300では防御不足なので今の上昇値58朴刀を42410か42330のどちらかにするかを迷っています。

まぁ既に42330朴刀は一本持っているわけですが、悩み所。

さてそろそろ寝れそうかな・・・。

JUGEMテーマ:真・三國無双Online

スポンサーサイト

コメント

どの武器でも52300は防御に神経を使わないとすぐに沈没しますね〜
42410と42330の考察か・・・面白そうなんで、鍛錬除去兼ねて試してみますよ。
わかったら報告しますねぃ。

/桐野さん/
ぜひ、検証お願いしますm(__)m

そういや今日は鉄槍実装でしたね。

俺も1時間限定で七星装備、鉄槍探そうかなと思いますw

けど本当の狙いは鉄槍売却で手に入る金ですww

一応鉄槍でたら報告しますね〜

42410と42330の防御性能・・・これは結構悩ましい問題ですね・・・
一般的に考えられているのは、防御性能=防御力x2+体力です
防御性能が高いほど単純な通常攻撃を多く耐える事ができる
なのでこれを参考にすると大抵の武器では42330の方が防御性能は高いです
しかし防御二倍を使うと防御性能は逆転します(上昇値にもよる)
詳しい計算がめんどうな場合は、エンショウにいる有名古参の方がステータスシュミレーターを作っていたので参考にしてみるといいかもしれません
最大強化までの時間も結構重要だと個人的には思っています

/劉備将軍さん/

貴重な情報ありがとうございますm(__)m

俺も確かに朴刀では体力ゲージMAX状態の42330の方が属性攻撃にも通常攻撃にも丈夫な気がしていました。

けど防御4ならスロ2倍発動で逆転、またダメージを受けた後のフル回復(肉まん等)になるまでの時間を考えると42330よりある意味有利な一面もある感じがします。

最大強化までの時間で、朴刀で42330も42410も瓢箪の数は同じ。

けど直槍とかだと42410の強化の方が早く終わる覚えがあります。


参考になりました!
コメントありがとうございました。

コメントを投稿する

お名前
email
URL
コメント

カレンダー

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728   
<< February 2018 >>

プロフィール

ブログ内検索

リンク

ホホバオイルのスキンケア